「衣」卒業、「食」に挑戦
朝日新聞
名古屋市西区の円頓寺(えんどうじ)・四間道(しけみち)かいわいの古民家に、様々な肩書を持つ店主がカフェ「ぱざぱ」をオープンした。フランス語で「一歩、一歩」という意味の店名には、「第二の人生、やりたいことをやって楽しみたい」という思いを込めた。